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コンテスト開催期間:先着100作品の応募受付後、100作品の中から優秀作品を選出します(100作品に達し次第応募受付終了)

※大賞受賞作は、電子ブック形式にレイアウト、表紙デザイン、装丁後amazon kindleストアにて販売開始し、売上げに応じ印税をお支払いします。
制作料金のみ!販売手数料の掛からない出版社・電子ブック出版ドットコム

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国内にて日本語版キンドル(kindle)が急速普及中!

2007年にアメリカで第1世代が発売され、2009年には第2世代、2010年には第3世代が発売されました。そして日本でも2012年に発売されました。発売された当初は、これまでの紙本のイメージが強く日本では電子書籍など全く見向きもされませんでした。それがこのところ、日本でもスマホ・タブレット端末で読む電子書籍が書籍としてあたりまえになってきました。amazonが必死になってテレビCMをしているせいでしょうか、そして日本語版キンドル(kindle)は急速に普及し始め、今や紙本のシェアに取って代わろうとする勢いです。

  • キンドル(kindle)書籍出版で、夢の印税生活をしてみたい
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  • 小説を書いているけど、発表の場に出会えていない
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電子ブック出版ドットコムでは、そんな貴方のためのサービスをはじめています。今や紙本のシェアに代わろうとする勢いの電子書籍分野にあなたもいち早く始めてみませんか。

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電子ブック出版ドットコムの出版はここがすごい!

貴方は、いわゆる紙本の印税がいくらか知っていますか?

紙本の印税は、出版社と作家の間で取り交わされるため、基本的には「いくらだ」となりませんが、一般的な本の印税は定価の大体7~8%、売れっ子の作家でも10%前後と言われています。ジャンルによっても違うようですが、平均すると7%くらいのようです。

今は文庫本の値段が500円~700円くらいですので、1冊売れると作家の手元には印税が7%だと仮定して、35円~49円が収入として入ってきます。10万冊れたら350万円~490万円、100万冊(ミリオンセラー!!)で3500万円~4900万円になります。1万冊売るだけでも、かなり大変な数字ですが、それだけ売ったとしても35~49万円しか収入にはならないのです。

また自費出版費用の場合では、出版費用だけで100万~300万以上掛かることを考えると、これで作家として生活していこうと思ったならば、現実にはかなり割の合わない作家生活になってしまうのではないでしょうか。

ではキンドル(kindle)出版の印税がいくらか知っていますか?

アメリカ本国では印税70%にてスタートしました。遅れて始まった日本でもこれが適用されることになりました!印税70%とは一般的な本の印税の10倍です。いってしまえば1冊500円の本を1000冊売れば35万円の印税をあなたは手にできるのです。通常は35%なのですが、印税70%の適用にはKDPセレクトに登録する必要があります。KDPセレクトの登録はどなたの作品でも登録可能です。つまり、あなたの電子ブックにも印税70%がしっかり適用されますのでご安心ください。
※印税70%を適用すると、配信コストがかかります。(1MB=1円)

でも本の出版費用がかなり掛かりますよね?

本を出版するためには、書籍原稿を確認して、それに合わせた表紙、装丁のデザイン、レイアウトを整えて、巻頭に目次を付けて、巻末には作家の言葉を入れて・・これら編集、出版作業の手間を考えたら出版費用として100万~300万以上必要でしょうか。事実、大手出版社などでは、このぐらいの金額を出版費用として請求しています。でも、これではせっかく身近なものになりつつある電子ブック出版をまた遠のけてしまいます。そこで電子ブック出版ドットコムでは無駄を省き合理化できるところは徹底的に合理化して入稿から出版、販売までの全て込み97,200円という特別価格を設定いたしました。
アメリカでの電子書籍ブームが巻き起こるのもうなずけますね。